HARUの新・日常生活 2003年

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3月21日(金)Vol.41
やっと日記を書ける余裕がでてきた感じ。

だって荷物が多くて荷解きに時間かかってるんだもん→未だに終わってない。
だって仕事が遅いし、休出も多いんだもん→けいすけも苦情を言うぐらい。
だってPCを設置し接続するのが遅かったんだもん→俺がぐうたらだから。

戻ってきて2週間強。色々あったけどやっぱオカマ的トピックスはジム再開かしら。

散々けいすけにはデブチビになったら離縁だぞと脅されていたから、札幌での過酷な労働環境を盾に「東京に戻ったら絶対がんばるよ」と言った手前、引越しの荷解きより熱心にジム探しをしてた俺。
ここはひとつ原点に戻りましょうと思い、パーソナルトレーナーをつけてフォームや情報などを一から始めながらのジム通いをすると決めたの。で、ジムの長続きは家から通い易さというのが俺の持論なんで、そうなると選ぶとすれば某X○Xなんだけど、ここは前にも通っていてちょっとマンネリしそうだし、そもそもパーソナルトレーネーを置いてない。
てなわけで、ちょっと離れたところに某外資系ジムがあることを知り、そこはパーソナルトレーナーを置いてることも判明したので早速会社帰りに覗いてみたら、きゃーーー(と小声で叫んでしまった) 某有名ビルダーがいるし、大胸筋に後背筋発達してますマッチョがうんうん唸ってるし、ジムの女の子の施設説明を聞いてるフリして目は右往左往。一説には指をくわえてじゅるじゅるしてたとか。

当然即決で入会。パーソナルトレーナーを決める段階でも、空手やらエアロやらボクシングやら色々な競技を経験した数あるトレーナーから一にも二にもビルダーを選ばせていただきました、はい。
するとビルダー先生が早速次の回で体力テストをしましょう、と言われてちょっと不吉な予感がしたものの、これもマッチョの道と自分に言いきかせて承諾。

さあ次の回でいざ体力テスト。まずは持久力を診ましょうということで、バイク漕ぎ。面度臭がりの俺としてはここ数年のジム通いで結構持久力ものは二の次にしてたしっぺ返しが見事に露呈。「あーー、心肺能力ボロボロっすね」と審判。
次に筋肉&関節の柔軟性テスト。ビルダー先生の指示に従い足を上げたり、ヘンな姿勢をとられたりして、ひいひい言いながら必死に指示通りにしてたら「固いっすね」と審判。
そして極めつきは恐るべき体脂肪検査。確かにここのところの異動前後の不摂生は気になるものがあったけど「うーん、体脂肪多いっすね」と審判でトドメが。
なるほど自分的にはこの5年ほどは断続があったとはいえジム通いはしてたのだけど、方法論や自分の弱点克服などが間違ってたり疎かにしてたようなもんで、「多少」は筋肉質になったけど一方でカラダの老朽化とともにガタもきたようなもの。

体力テスト受けてよかったと素直に思う今日このごろ。てかその後のトレーナーの厳しい指導はやはり目から鱗状態で、非常に納得のいく疲労感を感じるのね。
ということで今度こそ夏のHARUが楽しみになったきたかもよ、けいすけ。
2003.3.22 00:33記
2月22日(土)Vol.40
さてさて、異動に伴う引越しが間もないです。
乱暴な会社なのですぐ東京なのだとさ。

そうなりゃ、最後に食い倒れするしかないわ。
毎日のようにジンギスカンやら有名な焼肉やらうまい居酒屋やらスープカレーと
この際、体重の加増は無視して名残惜しい北海道の味を堪能しまくってますこと。

今日は昼間は残務整理で会社で仕事して、
その後に「名残惜しの味巡り」で有名なラーメン屋「純連(すみれ)」でこってりな味噌ラーメンを堪能。
実はここはたっぷりのチャーシューが入った絶品のチャーハンがあって、これがまたうまいの!
ラーメンにはあまり執着がない俺だけど、後は家の近所にある「山桜桃(ゆすら)」に行けば満足だわ。

外は雪が激しく降ってきたので、夕方には家に向かったのだけど、
途中で家の近くのダイエーで買い物してたら、ビデオレンタル屋の在庫処分的なビデオのバーゲンをやっいて、
ついつい色褪せたビデオの数々を眺めてたら、最愛の映画のひとつであるアン・リー監督の「ウェディング・バンケット」があった。
御存知の方は御存知のニューヨークを舞台にしてのゲイを扱った映画なのだけど本当に感動的な作品でして、特にラスト近くのハドソン川?でのシーンは台詞もさることながらあの昼下がりの川岸の陽光の光そのものが登場人物の暖かさ、優しさ表していて、あの光満ちた映像は本当に感動的だ。このわずか数分のシークエンスだけでもこの映画は観る価値があるというもんだ。
で、日本語吹き替え版にもかかわらず300円の安さにクラクラしてお買い上げ。

さてさて、その他にも物色していたら、10数年前のゲイビデオに出てきそうな顔立ちの男の子の上半身裸がちらっと見える背表紙が見えたもんだから、ついつい反応して取り上げたらにっかつ映画の「時間よ止まれ」という当然しらない映画。てかまあ、当然ながら普通映画。てかまあ、普通ならラックにすぐに戻すところなのだけど、なぜかカバー裏を覗いたらその男の子のビキニ姿が写ってるもんだから凝視。ジェットスキーが小道具となってるというこの映画なので、このビキニ姿は当然海水浴場でのショットのようだけど、1992年制作というこの当時だとまだ一部のノンケでも平気でビキニ姿が海水浴場でも拝見できたはず。となればこれは貴重な映像映画ということ?と次々と妄想想像が頭に渦巻いて、結局300円にクラクラしてお買い上げしちゃったわ。
ちなみにこの男の子は「武田有造」
感想は次回に。

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一行

2/14の日常にある「そうんあです。」って意味不明なんですけど、方言ですか?
ご注進かたじけない。誤字でありました。直しましたー。

東京に戻られるのですね。おめでとうございます。でも、日常を読むと自然の環境・食を堪能されたようで、うらやましくもあります。(てか、旅行に行けばいいのか。笑。)
ありがとうございます。強欲というか好奇心旺盛というか「周る」のは大好きなもんで。是非お出かけくださいね

遅ればせながら、祝東京復帰!三人の天使たちがお待ちかねよ!ビムバムビムバム
まあ、マーラーの3番の5楽章でお出迎えとは。どうもです。ビムバムビムバム

俺の北海道の一番のお気に入りは「厚岸のかきめし」でした。食べた?ところで東京復帰おめでとー。じゃあー3月の大阪出張もなしになるんですかぁ~?
かきめしいいね! 俺も残りわずかの滞在の内に「開(ひらく)」という牡蠣専門店に行って堪能したいわん。4月までには必ず関西にはプライベートでも行くから心配ないわよん。

サントリー 中国緑茶 初摘み(抹茶入り)  よろしくね。
ほいほい、中国緑茶嫌いじゃないよ。請飲茶ー。
2003.2.23 00:04記
2月14日(金)Vol.39
昔からプールに行ってもすぐカラダが冷えて唇真っ青な冷え性で、
北海道に居ながら碌にスキー・スノボーもしないほど外の寒さが嫌な寒がり。
北海道転勤を言われた時にまず思ったのは、極寒の冬をどう過ごすの?だった。

でも人間って何とかなるのよねー。
2年住んで2回も北海道の冬を過ごしました。

そして食の豊かさも2年間堪能しました。
元々ラーメンはそんなに執着も関心があまりなかったけど、
海の幸は本当に本当に堪能させていただきましたわ。
網走で食べた脂のったさんまの寿司、酒の肴にはもったいないほどの毛蟹とたらばがにの内子、捕って1週間経ってないという真っ赤な生肉の鯨の刺身と寿司、富良野で食べた口に入れたら溶けてしまうほどの牛の生肉の丼、積丹半島で食った一生忘れられない,うに丼、函館で食ったほんとにやわらかいイカの刺身、札幌でラム肉に開眼させてくれた老舗「だるま」のジンギスカンなどなど。

そしてまさに大自然という言葉に相応しい北海道の大地
特に知床半島の自然は素晴らしかった。滝そのものが温泉で滝壷が湯船といカムイワッカの湯、夜の野生動物見学ツアーでのエゾシカやふくろうの数々、滝好きな俺にはたまらない半島のあちこちにあった絶景な滝。
雰囲気という意味では函館の文字通り異国情緒たっぷりな坂上の教会や旧領事館の美しさ、そして夏なのに山の上は寒い函館山から見た有名な夜景
風景ということでは富良野のラベンダー畑より美瑛の正に自然のタペストリー、パッチワークの麦畑はほんとうに絶景だった。
そしてついこの間見てきた網走沖の真っ白な造形美の流氷

なんだかんだで随分見たり食べたりしてたのね。

ということで転勤の内示を受けて来月には東京へ戻ることになりました。
実は内示受けるにあたってトンデモナイ?手違いがあったのだけどそれはまた後に。

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一行

いよいよ今日ね。いったいHARUちゃん、何処へ行っちゃうのかしらん。
気にかけていただいてありがとうございますー。順当に戻ることになりました。これからもどうぞよろしくお願いします。

東京に戻れるんや、って、けいすけさんの元に戻れるのねん!よかったね、HARU!!(これで俺が誰だかわからんはずっ!!)
まあ、おおきにね。てかわかってしまうって(笑)

東京に戻られるんですね。おかえりなさいませ。(まだ早いか^^;)
そうなのです。でもうちの会社は乱暴だから今月には荷造りして引越しなんです。3月から東京です。
2003.2.15 09:19記
2月12日(水)Vol.38
何だか暇なわけではないけど、仕事が早く終わってしまうのね。
楽だわー。

で、たまには映画でも観ましょう。手っ取り早いのは家に入ってるCS放送。
ということで昨日の夜はトム・クルーズの「バニラ・スカイ」があったので観ました。

なるほど夢のまた夢、夢が入れ子状態で、どれが現実であるかが判別つかなくなる。
よくあるコンセプトといえばよくあるもの。映画では最後に更にひねったその夢の「背景」を語ってくれるのだけど、
どうも映画そのものがしっくりこない。ちっとも魅力的でない。トムも精彩に欠けるし映画のテンポもかったるい。
同じミステリアスな白昼夢を描いてるものなら、やはりトム・クルーズ主演の「アイズ・ワイド・シャット」のほうがよっぽど映画としては艶かしいまでに妖しい「良い出来」。同じ裸のトムでもこっちのほうがよっぽどエロイわ。
てなわけでスペイン女にうつつぬかした作品はサゲ。

お口直しならぬお耳直しをしましょうということでCDラックを眺めてたら、映画「ナヴィの恋」のサントラを発掘。何だか久々だ。この中の登川誠仁が良かっただんだな。てか本業の唄が当然ながらすっごいいい。サントラの終曲を飾る「アッチャーメ小」の超絶技巧?な三線さばきと祝祭的な高揚は感動的。急に登川誠仁のCDが買いたくなった。明日探しに行ってこよう。

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一行

ほさくしゃのほって捕ってこの捕でしたっけ?
ご指摘の通りですー。変換ミスしておりました。正しくは「補」ですわ。
ご注進かたじけない。
2003.2.12 23:01記
2月8日(土)第2部Vol.37
で、2月8日の午後は意外に暖かい網走を出て、女満別空港より新千歳空港に向かい、そして更に飛行機を乗り継いで東京羽田空港へ。
すでに夕方5時。
で、0度の世界から10度の世界への解凍の旅の目的は、けいすけとクラシックのコンサートを聴くためでした。

なんでそこまでしてと思うでしょうが、何せ今宵のコンサートは俺の大好きなマーラーの交響曲第10番(めったに演奏されないのよー)、それも日本初演となるバルシャイ氏による補作それも補作者自身による演奏という貴重さ! 千載一遇とは正にこのことよ!


東京都交響楽団
2002年度楽季<後期>定期演奏会
Bシリーズ 第565回

2003年2月8日(土)サントリーホール(東京)
指揮●ルドルフ・バルシャイ
マーラー/交響曲第10番嬰ヘ短調(バルシャイ版)


二人とも好きな席である俯瞰席?のLB席、何しろ指揮者の振り様もよくわかるし、オケを俯瞰して見れるから舞台上で何が起きてるかがよくわかるのね。座って見ると所狭しと色んな楽器がぎっしり。オケもかなりの編成なのにさらに打楽器の数が尋常じゃない。やれ、ゴング、シロフォン(木琴ね)、鉄琴、マリンバ、ギター、チューブラベル(NHKののど自慢でおなじみのあのカーーンってヤツよ)、銅鑼(ドラ)、カスタネットなどなど、まぁーーこれじゃまるでちんどんやの騒ぎ。
席を見渡すと,今日の入りはずいぶんと悪くて、まあこんな貴重なコンサートに来ないなんて在京のクラシック野郎は何てもったいないと、網走から飛んだ自分としてはちょっと不満?優越感? まあどうだっていいか。

さて、バルシャイ氏登場だが何か想像したよりヨボヨボになっていて、二人して「ダイジョウブかしら?」と不安になって顔を見合わせてしまった。
指揮も非常に淡々としたもので、煽ったり激しくかぶって勢いづけることはあまりなく素朴な限りなのですが、彼が補作した編曲はそれとは逆に過激だったの。

10番って、マーラーは1楽章の90%と3楽章のほんのわずかだけきちんとオーケストラのスコアにしたためて死んでしまい、後の楽章はわすかに旋律と簡単な伴奏程度の薄い形でかろうじて最後まで繋がるまでのスケッチが残してたため、そのスケッチをもとに後世の物好きな学者さんがきちんとしたオークストラのスコアに補って完成させて、晴れて10番の交響曲が全曲通して聴けるのね。
その最右翼の完成版がイギリスのクックさんによるもので今やこれが標準になってしまていて、けいすけの課題曲のCDもクック版によるものなの。

で、久々に別の人、つまりバルシャイ氏が捕作完成したもんだから興味津々だったわけだけど、もうやりたい放題
特に普通にクック版で聴いてもよく出来たかっこいい2楽章や4楽章なんか、もうちんどんやの大パレード状態で可笑しくて、でも楽しかった。おもわずゴングが鳴ったら拝みたくなってしまったわ。
果たしてこれがマーラーっぽいアレンジなのかしら?と終始疑問符は頭の中を横切るんだけど、本人バルシャイ氏はいたってマジメのご様子で真剣なまでの強烈サウンドは最後の最後まで続く。ほんとよくオーケストラも健闘していてよくがんばった賞。

最後の楽章である5楽章はマーラーの晩年に不倫をしてた奥さんのアルマに対する切ない愛情表現に満ちていて、ここはバルシャイ氏のアレンジも非常に共感できるしっとりとしたもので良かったわ。この曲最後にアルマのア(つまりアルファベットだとA)に相当する「ラ」の音に向かって一斉に絶叫するところがあるんだけど、死の床で彼女の名前をふりしぼって叫ぶマーラーを感じさせるほんと切ないところで泣けるのよね。


てなわけで上機嫌に会場を後にして、今宵は遅れ馳せながらの俺の生誕祝いのディーナー。楽しいコンサート聞いて、うまいメシとワインを飲んで、コンサートの感想を言い合えるなんて、あーーー幸せよ。
2003.2.11 12:14記
2月8日(土)Vol.36
網走にいました。2月7日~8日のことよ。
めったにない仕事で出張を命ぜられたのですが、網走といえば刑務所、最果ての流刑地、極寒というイメージがあるもんだからスゴイ着込んで勇んで出かけたら、おりしも冬型の気圧配置がゆるんで暖かくてちょっとがっくり?
さて仕事は7日で全て完了。夜はお得意先の方に連れられて鮨やへ。くじらの赤々しい生肉にベーコン、そして何といっても珍味の蛸(たこ)の卵--これが日本酒に合う塩加減--、たらばがにの内子。もう卒倒しそうなほどの贅沢。勘定も会社持ち、あーー卒倒しそうな幸せ。

で、翌8日はフリーなので午前中に網走名物の流氷を見るために網走港から出航している「オーロラ号」に乗船して流氷見学ツアー。ちなみに刑務所は夏に見学済みでしたの。
意外に香港、台湾からのツアー客も多く、本日はハワイからの日系の方々のツアーもいらして、中国語に英語に日本語と実に国際的な砕氷船は悠然と網走港の沖へ出航ー。
流氷群が今日は風向きの関係で接岸してなく、やや沖の方にあるにもかかわらず、すでに海の水面はやや薄い氷状で細かく割れて浮いていて、船が進む波に当るとキラキラ光る鱗(うろこ)のようだった。
天気もよくて、白の流氷と真っ青な海のコントラストがもうきれいでたまらなかったわん。



さて、これから午後は女満別に向かい、飛行機で新千歳空港へ出て、更に乗り継いで東京よ。

続きは第2部

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一行

えーー、数々の祝電が届いておりました。この場を借りて多謝。

はるちん、誕生日おめでとう!!いい男にさらに磨きをかけてくださいね!!一緒にいい年をとっていこうね^^初突っ込みだけどちゃんと届いたかな??
近く襲いに行くわよ。覚悟しとき。

うっそー、間に合ったわ!HARU君、お誕生日おめでとー。春前にはお待ちしております。
お会いしたらめいいぱい接待してもらお。

誕生日おめでとう(^o^)丿今日からさっぽろ雪まつりッスね~あー札幌、行きたい。健康第一にこの一年も頑張って下さいねぇ!
雪まつりで大賑わいですわ、札幌。でも雪像はもう飽きたわ(笑)

たんじょうびおめでとう!僕も明日誕生日ですー。20代も最後・・・。
あらま、おめでとう。20代も30代も変わりゃしないわよ。

HARUさんて2/5生まれなんですね。僕は2/4生まれです。インフルエンザで大変な誕生日でしたが・・・。
あらま、お大事に。そしておめでとさんです。元気になってね。

「あいのり」はチラッと見たけど、件のカズ君はわからなかったです。放映の時点では短髪だけど、写真では長めの髪型の人とはちがうんでしたっけか?

カズくんって、写真では少し髪が長めの人ですね。やっとわかりました。(笑)
そういうことだったのです。で、イケるんすか?
2003.2.10 23:49記
2月5日(水)Vol.35
誰も「あいのり」見てないのかしら?(しつこいってか)

で、本日は生誕日。あたくしの生誕日。

早速昨晩--といっても日付は本日になった夜中--には、Penguinにいるけいすけやあき様やその場にいたお客様には携帯を通じて祝福されました。
今日の昼間には古い友人で旧彼氏でもあるGGからお祝いの携帯メールが。毎年ちゃんと覚えてるほんとにマメないい奴です。あんがと。
昼間は外で営業活動して、夕方会社に戻ってきたら、元アメフト選手のごつい後輩が難しい顔をして急に俺を呼びとめるので、また奴のお得意のトラブル発生かと思いきや、手の平返しでにっこり笑い始めて、気がつけば自分の両手には大きな包みが。
やられました。よもやの同僚からのバースデープレゼント。それも最近凝ってる中国茶のための立派な急須と湯のみ!うるうるしなかったけど嬉しかったわい。

で、けいすけにはこの週末に祝ってもらうってことで。ぷぷぷ

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一行

ふ~む、矢野顕子ですか、去年Mt.FujiJazzFestivalにもでてました。曲名は忘れたけど夏休みがテーマの歌をうたってと思います。去年にHARU氏が行った野外ライブにも出てたんでしたっけか。
矢野さんんは去年けっこう色んなフェストに出てたようです。はい、私が行った北海道のライジングサンにも出てましたね。あの時は清志郎と一緒でした。あの時は「ひとつだけ」という珠玉の名曲をやって感動したもんです。
2003.2.5 21:25記
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