2001年版

 
  11月29日(木)Vol.176
なんじゃかんじゃと文句をつらつらと書いたのに、結局、スイカ(SUICA)に書き換えた。うちの会社は、上野定期センターってとこで一括して購入しているので、隣に座っている総務のお姉ちゃんや、そこの人の話では、駅にある書き換え機械ではまだ出来ない、と聞いていたが、左隣の女性スタッフは、北千住駅の機械で書き換えができちゃったらしい。情報錯綜。ハード的に出来ないのなら我慢できたけど、出来るとあっちゃ無性に欲しくなるもの。
よく考えたら、JRから私鉄への連絡改札口通るようなことってそんなにない。地下鉄との連絡は一度改札を出るところがほとんどなので、不便さは感じないのではないかしら。だったら、渋谷行ったり秋葉原行ったりする方のが機会はある。
とにかくやってみましょう、と神田駅でやったら、できた。わはははーー。じゃあなんだったんだ、あの情報、って感じぃ。いえいいえい。
おれは神田~中野間を定期で持ってるので例えば、渋谷から中野に帰る場合、イオカードで入ると中野でそれで出ないといけない。運賃としては、渋谷と新宿間のでいいのに、渋谷中野間の運賃を引き落とされてしまうの。やーね。でもでもー、スイカならきちんと渋谷新宿間の運賃だけをチャージから落としてくれるのです。うんうん。やるじゃないかー、JR。
とにかく楽チン。

アイロン台をSHIMACHUで買った。で、さっそくアイロンがけ。古道具屋で買った中古アイロンには説明書がなかった。あったことはあったけど、違うメーカーのだった。うーむ。
でもまあ、アイロンなんてどれも似たようなものだから、スチーム用の注ぎ口から水入れて、スイッチ入れてしばし。このアイロン、スチームの量多い。もちろん調節できるけど、最大にするとクリーニング屋さんのよう。うれしい。ポッチを押すとスプレーが出るのも楽しい。韓国か中国製のようだけど、見た感じアメリカの家庭にありそうな。使いやすいですーーー。
今日はスラックスを二本かけておしまいにしました。今度はシャツをやりましょう。

一行突っ込みの説明ページをつけた。ここんとこ、「一行突っ込み よろしく」のメールしか来ないから。ページ閲覧アクセス取ってるけど、まだ誰も見てくれてない。なんだ、あってもなくても一緒か。
2001.11.30 19:16記
  11月28日(水)Vol.175
キココ コン コ コン
とEudoraのメール受信お知らせチャイムが鳴ったので開いてみると、
ムジカ・チケットプレゼント当選です!

当節、怪しい商売が横行してるので、これまた、
高い英会話テープとか買わされるのかしら
と勘繰ったけど、内容を読んでいったらそうじゃないみたい。

ムジカってのは、クラシック関係の演奏会の興行主?みたいなもので、海外アーチストを招聘したりしてるとこ。梶本とか神原とかJAPANアーツみたいなもの。
かなり前にHPに行って、メール会員登録したときに、プレゼントの申込もしていたみたい。それで当たったのが、
ハンガリー国立ブダペスト・オペレッタ劇場

オペレッタ?
あとでヤツに訊いたら、喜歌劇とのこと。行ってみたいと思って申し込んだわけではなくて、当たったら行ってもいいっか、みたいな感じだったから、いやはや、当たるとはねえ。30組60名が当選したそうです。S席が2枚だそうなので、ヤツにお知らせしたら、行けるかどうかはどーなるかわからん、というので、とりあえず、おすすめの演目を教えてもらって、キープしておきます。もし今のうちから、
いやーーん、行きたいわあ
というお方がいらっしゃったら、ガタイと顔のよく分かる画像を添付の上、お申込ください。

あ、肝心の演目ですが、
2002年1月7日(月)18:30開演 チャールダーシュの女王
会場は東京文化会館大ホールでやんす。
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携帯ワンギリ詐欺事件。
数日前にここに書きましたね。かけちゃったんですよね、おれ。その電話に。なにやら、数十万円の請求が来るとか来ないとかで騒がれてますね。番号リストが載ったメールが乱れ飛んでます。
リンク先のたかし改め伊集院ケン氏のところに詳しく載ってるけど、オカマには実害はほとんどないでしょうねぇ。おれもガイダンスを半分きいた位で切っちゃってるし。引っかかるのはお馬鹿なエロノンケってか。
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おジムへ。上野コーチがテクニックで苛めてくれました。帰りの電車内でもうすでに腕が肩から上に上がりません。
ノーチラスクラブは来年から名称が変わります。その名前は忘れたけど、ヘンテコ。本国のノーチラスとの契約とかが切れるのね、きっと。今後はノーチラスマシンでないマシンが入ってきたりするようだけど、それじゃあなんかここの意味ないよね。ノーチラスマシンってやっぱ使いいいし、効果がよく出るし。月15,000円の価値はあるでしょう、プールはないけど。だから、
もう他に移ろうと思ってるんだよね
と上野コーチに言っちゃったから苛められたわけ。あは、でも、うれぴ。

もう一人のコーチ、青山君。昨夜のトゥナイトを見たようで、10円玉を指先でシャカシャカやってる。
昨夜の特集は、チョコボール向井の人生。乳首責めテクニックの鍛錬に、10円玉を二枚、親指と人差し指ではさんで、それが3枚に見える位に激しく擦り合わせてたんだって。でも、ジム内でそんなことしてなくていいのにね、青山!
話しのきっかけに、ちょっかいを出しておきました。つかみはばっちりよん。それにしてもあんた、足太いわね。
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AOL ver6.0なら問題なくブラウジング可能です との一行突っ込みあり。ありがとうございますです。
2001.11.29 16:36記
  11月27日(火)Vol.174
おジムに行った帰りの日曜日、パンツをユニクロでお買い物。ほら、今、三本で6,990円てのやってるでしょう。あれです。
前日、演奏会をご一緒したM氏と、新宿ペペのユニクロに行きましたが、サイズ選びがままならず、お待たせするのも悪いし、家の近所で一人で行くことにしたわけです。

ジーンズとチノパンが組み合わせの対象なんだけど、選ぶ客にとってちょっと不親切なサイズ表示方。ジーンズはインチで、チノはセンチなのよ。きちんと自分のサイズが両方の尺貫で分かっていれば問題ないだろうけど、はっきり、おれは頭がごちゃごちゃになって気が狂いそうでした。
ウエストと股下のサイズが、インチとセンチで入れ子になっちゃって、
ウエスト31、股下85
なんてありもしない表示を探したり。きいいいい、って感じ。
でも、きいきい言ってても仕方ないので、何とか気を落ち着かせてちゃんと買えました。最初に試着室に持っていったウエストサイズのものは入らなくて、思わず自分に、
嘘ついてました、ごめんなさい
といいつつ、一つ上のサイズを持ってまた入ったけど、またまたごめんなさいで。自分が把握していたさいずよか、ふたつも上のウエストサイズだっただなんて、
がっちりしてきたってことね

プルオーバーフリースも1,000円に値下げされてたんで購入。

その帰りに、近所の商店街にある怪しい古道具屋にふらふらと立ち寄って、アイロンを購入。2,500円。こっちに引っ越してきたときに、元奴様宅から持ってきていなかったので、今までなかったの。ズボンのプレスくらいしましょう、と思い立ったんで衝動的に。でも帰った来たら、アイロン台も持ってなかったことに気付いて、今日はアイロンがけはなし。
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昨日の会社帰りに、100円ショップ行って、アイロン台を探したけど、なかった。やっぱね。
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今日は、北海道の姉から届いた、冷凍状態のイクラ1㎏と玉子を抱えた有頭シマエビをもって出勤。Penguinでみんなで食べましょう、と思っていたけども、いざお店で開けたときにはまだ解凍されていなくて、あーら、残念。
あ、イクラ1㎏は、全部をお店で振舞うわけではないのですわよ。解凍直後のをみんなで食べたかったんで。きちんと自分の分は持ってかえるつもりでしたの。結局、イクラの方はお持ち帰り。エビは一人二尾食しました。おいちかったです。

今日、3月の群響の演奏会チケットを買いました。
2001.11.28 13:18記
  11月24日(土)Vol.173
三連休中日。嫌だけど渋谷に行かねばならん。オーチャードで演奏会があるから。

ドイツ・カンマーフィルハーモニー・ブレーメン東京公演2001
2001年11月24日(土)
Bunkamuraオーチャードホール(東京)
ドイツ・カンマーフィルハーモニー・ブレーメン
ダニエル・ハーディング 指揮
ヴィクトリア・ムローヴァ(ヴァイオリン)

ベートーヴェン/「プロメテウスの創造物」序曲
ベートーヴェン/ヴァイオリン協奏曲ニ長調 作品61
シューマン/交響曲第3番変ホ長調 作品97「ライン」
今回ご一緒していただくのは、読者様です。Penguinでお会いするM氏。2時半に正面口でお待ち合わせしたわけだけど、んま、準正装。エンブレムつきブレザーにチノをおはきになって、恐れ入ります。

クラシック界で今注目の若手指揮者、ダニエル・ハーディング。再来日となりますが、自らが音楽監督となっている、ドイツ・カンマ-(以下、DKB)を引き連れては初来日となります。
カンマ-って室内オーケストラって意味なんですって。ちーとも知りませんでした。情報によれば、紀尾井シンフォニエッタよりも大きい編成だそう。

オーチャードホールは、とても音響の悪いホールでして、特に1階席は最悪といわれてます。音がすべて上に上がってしまうんですね。以前、東フィルを聴きに行ったときに気張って1階席を取ったんだけど、耳をやや上方に指で向けないとまるで聴こえないんです。フルオケでですよ。
そんなこんなで今日は2階左バルコニーに前の方を取りましたの。これは大変効果がありましたが、それでもまだ若干の耳修正が必要ではありました。

ステージを見ると第一ヴァイオリン4プル(8人)分の椅子しかない。チェロなんか4人。コントラ3人。配置は両翼配置。左から、第一ヴァイオリン、チェロ、ヴィオラ、第二ヴァイオリン、チェロ後方にコントラ。そのコントラも、客席に対して垂直方向に並んでる。トランペットがオーボエの隣にある。普通、その後ろの段なんだけど。音を前に飛ばそうという意味もあるのかな。

出てきた楽員、でかーーい。さすがゲルマン。女性の明るいブルーのお衣装がとてもきれいです。位置に着くと皆さんこちらに向いてお辞儀したりして、まあ、さすがは律儀なドイツ魂っていうの?

颯爽とハーディングが登場。すぐさま一曲目に。プロメテウスの創造物は、ベートーヴェン若かりし日のバレエための音楽の序曲。課題曲としてCDで聴いていませんでしたが、前日にヤツと電話中に、ヤツがかけてくれて一夜漬け拝聴。若いときの作品だからでしょうか、もろ、モーツァルトやん。魔笛にそっくり。との感想を持ちました。
初生となりましたが、ハーディング&DKBはCD録音していまして(ベートーヴェン序曲集)、お得意なのでしょう。管楽器特にホルンとフルートは古楽器を使用していて、へんてこな音を聞かせてくれたけど、曲に大変ふさわしいものでした。
ハーディングの振りは、超細かい。丁度いい規模だから出来るのでしょう。ひとりひとりに指示をして、まあ、ちょこちょこと忙しい。なんとなく、ラトルのよう。
一夜漬けで聴いたときとは違う、実に早くあっさりとしたフィナーレで、もうブラボーと叫んでた人がいましたが、それほどでもないっしょ?

ささ、ムローヴァの登場のコンチェルト。ここでもまだ管は古楽器を使用します。
聴衆が彼女を待っていると、ステージそでから笑い声と拍手がきこえ、なんだか盛り上がってる。なになに?と思ってると、ムローヴァ嬢はハーディングと仲良くご登場。とてもリラックスしている様子で、演奏に期待がかかります。それにしても、あんたもでかいわね。

ティンパニ5連打で始まり、ソロが始まるまでに主題が全て提示されちゃうんだけど、弦による主題提示のときに彼女も一緒に弾いてたわ。これは古典においてはよくあることだそうで、って言うかそれが普通だそうで、でもベートーヴェンでそれを見たのははじめてだったから、なんだかわくわく。ソロの出だしが大変印象的な上昇音階なんで、急に飛び出してくる様がなんとなく期待できたから。

いやーーーん、美しすぎ!
これがソロ登場時の感想。うるうるしてしまいました、ええ。素敵!!

後半のソロのカデンツァに入ると、おれは身を乗り出して注目です。
パンフレットを読んでいて、カデンツァとアインガングが、ロバート・D.レヴィンってあったのね。普通やるのは、クライスラーのものなんで、はて?と思って読んでいくと、
今回のカデンツァは、モーツァルトの研究者として、また卓越したフォルテピアノ奏者として有名なロバート・D.レヴィンが、ムローヴァのために作ったもので、もちろん日本には初お目見えになる。(パンフレットより抜粋)
そうで、自然に力が入ったって訳。

そうですねえ。んー、って感じ?
おれ的にこの曲は愛のささやきの曲だと思ってるのね。特に二楽章がそう感じるんだけど、第一楽章も確かに激しい部分もあるけど、基本的には明るく伸びやかな、愛の歓喜を感じる章なんで、ちょっと激しすぎるかな、と。

第二楽章は、愛のささやき。うーん、しっとり。
ブリッジ前のカデンツァはよかった。んで第三楽章。言う事なしです。ピチカートを多用して、はじける心模様を表してたカデンツァもよく調和していていいし、なにしろハーディングの、無理に走り込んだりせずに、軽くスキップをしながらといった軽やかさで喜びを表現してるのが好感触。
エンディング間近になると、完璧な演奏と美しさにもう心臓がばくばくして来て、印象的な終曲直後には放心状態。会場は大きな拍手が鳴り止まず、ブラボーが飛び交う。女性に対してなら、ブラーヴァが正しいので、おれは、ブラーヴァブラーヴァを叫んでました。
7回くらいカーテンコールされましたが、アンコールはなくてちょっと残念だけど、とにかく大満足のコンチェルトでした。
ホルンが少しこけたけど、古楽器だし、仕方ないっすかねえ。

KIRINが特別協賛なので、ホワイエにはポスターが貼られちゃって、まあまあ。おれは、来日記念のドイツ白ワインを。

メインのライン。皆さん揃ってるなか、一人遅れて入ってきた第二ヴァイオリン主席さん。楽員から拍手されちゃって、とーても和やかな雰囲気。

ライン。モダン楽器になりました。
4分の3拍子の明るい第一楽章。速いです。Lebhaftなので明るく生き生きと、とあるのでそれはそのとおり。それにしても忙しそうなハーディング。両肘をまげてちゃかちゃかやてるのは、ホント、ラトルそっくり。
きわめておだやかに、な第二楽章。そう?時折きこえてくるホルンがどこか牧歌的です。第三楽章は聴かせてくれましたわ。ソロっぽいフレーズが、平和的な雰囲気だけど、すこし不安さを醸し出す。
ずーっと暇そうにしていたトロンボーンさんががんばる第四楽章は、オルガンをイメージの教会風で、厳か。弦が古典奏法ながらもよく唄ってるが、そこはやはりモダンオケとは少し違う響きで、さっき書いた、厳かというよりは、至福の喜び?

突如として明るい第五楽章もこれまた速い。ティンパニが上手いです。後半に、マーラーを髣髴させるホルンの勇ましい部分があるんだけど、意外とあっさりと。どこぞのバーンスタインは、これ見よがしにマーラー張りに、この部分のみをテンポを落として強調してるけど、あんた勘違い甚だしい。
で、いきなり倍の速さになってフィナーレに突っ込んでいったのさ。

ハーディングは、放射思考だというのを実感したわ。楽曲がそう感じさせたのだろうけどね。Aプロでやった、ブラ3なんかはどうだったんでしょう。あ、CD、買えばいいのか。

アンコールは、メンデルスゾーン/交響曲第3番「スコットランド」から第二楽章でした。
いやあ、これでS席7,500円?信じられないお安さ。
---
いい演奏会の後は、ばかばか飲んじゃうんですよね。またしても、一番どりにて焼き鳥。でも今日は男山は一杯にしておきました。
んで、Penguinで、また飲んで、深夜割増料金時間帯前なのに、タク帰宅っす。
2001.11.26 16:19記
  11月21日(水)Vol.172
なんていうか、特に変わり映えのない週でしたな。

昨日は久しぶりにおジムに。上野コーチに怒られた。だもんだから仕返しに、
この前、彼女とベンチに座ってたろーーー
といじめかえす。
時間は夜10時。肩を寄せ合い下を向いて語りかけてるっていうの?
どーする?これから。ヤル?
こーゆー感じだった、とさらに畳み込む。ふふふ。
お恥ずかしい
だなんて言いやがって、あーあ、やっぱ違ったのか、とがっくし。興味なくなった半分、でも絶対、学生時代に先輩にヤラレタはず!だから咥えればこっちのもの、といった感じでまだ諦めないわよ。
今度の狙いは、新しく入ったインスト。青山 大君。大学名みたい。足太い、顔立ち丹精、髪ショート。上半身はあまりシャープな感じはしない。シャワーで一緒になったら要ちぇきね。

いつもよか一つ軽いウエイトで12回1セットのみで、全身やって終了。じゃあ、Penguin
あき様がNYから帰ってきて初出勤だから、行かなきゃ。

お給料日って不思議。お金の持つ威力って、あるわね。気持ちに余裕ができる。気分がいい。使えばなくなるのを知ってるのに使っちゃうのよねぇ。だから、ヴィデオとラッシュを購入。今夜はこれで行くぜ、みたいな。
2001.11.23 21:48記
  11月19日(月)Vol.171
4周年リニューアルをしてから1カ月たちました。そこで、各ページのアクセスランキングの発表などしてみようと思います。トップページは除いています。**各ページのアクセスランキングを見る**

順位 ページ名 カウント 統計
1 PhotoGarden エントリーページ 2,799 27.1 %
2 新・日常生活(2001年版) 1,890 18.3 %
3 自己紹介 999 9.7 %
4 .theddf & Co. 733 7.1 %
5 links(個人) 683 6.6 %
6 常識?非常識? 571 5.5 %
7 my cart 543 5.2 %
8 PhotoGarden Preview 538 5.2 %
9 UGAS説明1 262 2.5 %
10 課題曲と演奏会予定 240 2.3 %
11 PhotoGarden07 223 2.2 %
12 PhotoGarden 198 1.9 %
13 my cart過去01 157 1.5 %
14 my cartゲイビデオ 116 1.1 %
15 ASIAN BOYS 2002 Calendarサムネイル 84 0.8 %
16 my cartゲイビデオ過去01 78 0.8 %
17 links(bar) 60 0.6 %
18 UGAS説明2 44 0.4 %
19 課題曲(2001年後期) 33 0.3 %
20 4AMサムネイル 32 0.3 %
21 新・日常生活(2000年版) 17 0.2 %
22 古日記 15 0.1 %
23 課題曲(2001年前期) 12 0.1 %
24 課題曲(2000年後期) 9 0.1 %
25 課題曲(2000年前期) 5 0.0 %
26 最終絶叫計画プレーヤー 2 0.0 %
合計 集計数/26 10,347 100 %
なるほど、やっぱり皆さん、エロ目的なのねん。意外なのは、思ったよりプレビューページに行ってくれていないんですな。結構、サービスページだと思うんですけど。もっとという方は、是非UGASのIDを取ってくださいな。

それにしても、おれ的にはデザインなんかに相当力を入れてる課題曲関係のヒットが少ないのは悲しい限り。ま、とっつきにくい面は否めませんからね。
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昨夜(今朝)の、しし座流星群。一応は2時まで起きていたんですが、外に出てみたら、あらやだ。東京の空ってば星が見えないくらい明るい。少し曇っていたから、街灯が反射されて余計に。だもんですぐに諦めて寝ましたよ。都会に住んでるとロマンティックな天体観測できないんですね。
---
家に帰ってご飯を作ってる最中に、携帯の方に着信ありの表示。あら?見たことない番号だわ、と不審に思って、でももしかしたら会社関係かもとリダイヤルしたら、
ようこそ、なんちゃらかんちゃら、出会いコールへ。男性の方は1#(以下略)
んま、新手の出会い系商売の勧誘だわ。着信履歴に残された番号に電話しちゃったっていうのは、なんだか撒き餌に食らいついちゃった愚かなお魚のような気分になるねえ。レスポンスがあったというデータに登録されちゃうのかしら。困るわね、っていうか、すごいねえ。

うなぎ丼食って、X-FILE第6シーズンを恐々みて夜を過ごす。
ヤツ電話で、早く会いたいよぉ、と嘆きあう二人。今度は12月の第一週です。
2001.11.20 15:53記
  11月18日(日)Vol.170
この週末は何の予定もないので、月曜日に本社の人に頼まれてた、とある画像データベースシステムのトップページGUI作成を家でやりましょう、と昨日、パソコンを立ち上げて、その前にエロサイトとかを巡回してたら、モニタの中のほうではじける音がしたの。
ぱちぱち、びよん、しゅうー
あっという間の出来事でしたが画面が真っ黒。電源スイッチを入れ直しても依然真っ黒。あら、壊れたわ、というわけ。
ちょっと前から、描画域がおっきくなったりちっちゃくなったりしてたから、
これはドライバがよくないのね
と調べてみたけどそうでもないみたいで、安穏としてたらこの始末。

パソコンのない生活ってやだ。海外出張とかは、その場にパソコンがないから何ともないけど、こうして目の前にでんとあるのに出来ない、というのはもどかしい。一応、95のノートパソコンがあるけど、これでは使い物にならない。とりあえずはメールは読めるけど、いちいちダイアルアップしなきゃならん。それも28.8Kで。ぴ~~~ひょろろろろ、びよんびよん、と。
インターネットアクセスもなんだか、おっかなびっくりでやるしかないのね。ダイアルアップは料金従量制だから、ぼんやりしてるわけにも行かないし、それにこの遅さはない。馴れって恐ろしいものだ、と痛感した土曜日。

さーどうしましょ、と日曜日に目がさめてからは、思案思案。今、お金ないからボーナスまで待つとしても、あと半月以上、この状態を続けるわけには行かない。会社に行けば使い放題だから、平日昼間はいいけど、夜のお楽しみはやっぱしたいしぃぃぃ。
そこで思い浮かんだのは、旧友である、昭南島氏。彼なら何とか伝とかがあるかもしれない、と電話したけど留守電。X-FILEとか観て気を紛らして、2時ごろ電話いたら、出た。かくかくしかじかと事情を説明すると、
あるわよ、前のが。ほら、あんたが、「ちっちゃいモニタね」とけちをつけた、Vaioの15インチ
前、彼んちに行って、WEB作成指南をしたときに、久しぶりに15インチのCRTを見て、思わず言っちゃったの。
ちっちゃいわね
と。そしたら、負けず嫌いな昭南島氏。すぐに19インチのCRTを買ったんですって。
これこそ渡りに船。貸してくれるというではないですか。
今から取りに行くね
とお着替えして、某曙橋へGO!

ちょこっとオカマティータイムを過ごして、お借りしてきました。タクで2,000円くらいかかったけど、新しく買ったり、じっと我慢しているよりは全然精神衛生上よいわ。

さっそく接続して、24時間ぶりに復活です。さんきゅう、昭南島!万歳、昭南島!
2001.11.19 12:28記



 
[WebNote Clip]