けいすけの新・日常生活 2003年

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4月15日(火)Vol.150
雨だったけど飲みに出た。今夜はPenguinのあきさんはゴルフコンペで不在なので、Paradice Cafeへ。珍しく3杯も飲んでしまった。バイトの哲がクラシック好きとあって話が弾む。ずいぶんと長くいるのでママのチビが、
珍しいですよね
というから、
行くとこないから
と答えて嫌がられる。

12時過ぎにPenguinへ。大酔っ払いのてるをかわいがっていい気分。その勢いで3軒目。超久しぶりにTAKASHI。落ち着いてしっとりと飲めると思いきや、ノンケ飲み後のタクヤ君が来て大騒ぎ。それにプラスしてとどめに、SM嬢モトコちゃんが乱入して、SMからFFの話にと、TAKASHIってこういう店だったっけ?
モトコちゃんが、ケツに甘いもの、例えばキャラメルやチョコレートなどを入れると、一気に腸内に溜まっていたものが出るんだよと言っていた。M&Mとかコーティングされているものは痛いらしい。いろんな知識に出会えるいい店です。
結局3時過ぎまでいてタク帰宅。
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「おれの誕生日である26日くらいまで、…」、なにげに誕生日をアピールしてますな。おほほほ。
そんなつもりでは~~~~、ありますのよ、おほほ。
2003.4.16 17:40記
4月13日(日)Vol.149
おれとヤツがよく行くサイト、Activeのマスター、まめぞう君と会った。夕方5時から新宿Pan e Vino。まめぞう君は想像していた感じと少し違ってて、大人しい感じでした。もっとちゃかちゃかしてるかと。
お酒に弱いまめぞう君はビール1杯飲みきらないうちに全身まっかっか。それにひきかえ、おれらはワインを1本あけて酔い酔い状態。べらべらと喋り捲ってしまいました。ごめんね、一時置いてけぼりにしたかもしれない。

その後二人でPenguin。ヤツは大酔っ払いで、5/9のアルゲリッチのチケットを、よしひろに売った事も忘れているそうです。
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一行はございません
2003.4.16 17:20記
4月12日(土)Vol.148
夕方からデート。お互いおジムに行ってからの待ち合わせで、でもおれのほうが早く終わったのでタワーレコードでインバルのベルリオーズ全集を視聴して時間つぶし。ここに来る前に間違えて新宿東口に出てしまって、新歓コンパだろうか、人ごみごっちゃリ。雨も降ってたから歩き難いったらありゃしない。毎年この頃から、おれの誕生日である26日くらいまで、午後6時くらいの新宿は殺気ばしっている状態でこちらが気持ち悪くなる。

やってきたヤツにお願いして中野に戻ってお夕食プランに変更。しかしながら中央線は人身事故で不通。総武線各駅停車まで止まっちゃってて帰れない。今考えれば、山手線で高田馬場に出て東西線で行けばよかったが、そこまで頭が回らず関東バスで中野へ。30分以上かかってしまった。

肉食いたい、とリクエストして、とらじへ。入ったときは誰も客がいなかったけど、おれらが来てからわらわらと満卓。10時近くになってたかしら。やっぱり焼肉は夜がふけてからなのね。わしわし食ってひとり5千円。食いすぎです。

歩いて帰ってまったり。エッシェンバッハ指揮の幻想交響曲を聴く。なかなかよろしい。
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長くてすみませんでした~(^^;
いいええーーー
2003.4.14 16:57記
4月8日(火)Vol.147
初めて、同じ招聘のアーティストの演奏会に行った。仕事の都合で7時の開演ぎりぎりに会場入りかも~、と言っていたヤツでしたが、着いてみれば、カラヤン広場脇アンデルセンでぱくぱくとスープセットを食ってるわよ。

ブラームス生誕170周年フェスティバル
ロリン・マゼール指揮
バイエルン放送交響楽団《ブラームス・チクルス》

2003年4月8日(火)サントリーホール(東京)
ヴァイオリン●ジュリアン・ラクリン
チェロ●ハンナ・チャン

ブラームス/ ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲イ短調
ブラームス/交響曲第2番ニ長調
↓に「9日はRB」と書いたけど違ったわ。LBでしたわ。ステージに向かって左側バルコニーです。ここもおれにはお気に入りよ。横浜でもそうだったけど、おばさまのお客様が多い。マゼールはばばぁキラー?

まず協奏曲。別名、ドッペルと呼ばれるこの曲は演奏機会が滅多にありません。そのためでしょうか、両ソリストの位置の前に譜面台があってスコアを持って入場してきた。初めて見たかも知れない。
マゼールは近くで見ると、なんだか、映画アマデウスのザルツブルグの大司教に似てる(ヤツ談)。背筋がピシッと通ってて意外と大柄。

出だしの力強い序奏を聴いてびつくり。凄いパワーだ。やっぱステージに近いとこうも違うのか。それに響き自体も違う。横浜での少ししゃがれたような弦の響きではない。サントリーらしい煌びやかな響きだ。
お互いに短い独奏の後管弦楽だけの部分になるのだが、そこでハプニング発生!なんと、ヴァイオリンのラクリンの弦が緩んだ様子。
おまえ、直せ
ばりにコンサートマスターに自分のヴァイオリンを渡し、彼のと交換。1台づつ後ろに回して交換するのかと思ったら、コンマスが演奏を止めて直してた。メガネ外して工場のおやじ状態。マゼールはこの状況に気付いておらず、しばらく経ってから、
おやん?なにしとん
みたいな感じで静観していた。
やっとこ張り直し終えたコンマスは、ラクリンにそれを渡し、自分のを受取ると、さっき譜面台に自分の弓を置いたのを忘れてしまったようで、あたふたしながら弓を探してた。やっとそこにあるに気付いて、Oh!といった風に驚いて見せ演奏に入ると、タイミングよくソロのパートに入っていった。いやはや。
実は横浜でもそういうのがあって、第1ヴァイオリン2プル目のそれが突然緩んだようだ。そのときは彼自身が直してた。

ヤツ曰く、コンマスが演奏していない数分間、オケのアンサンブルは一時微妙に乱れてたそうだ。で、戻るとまたすばらしいものに直ると言う。コンマスの存在は重要なのねん。サイドが一生懸命代行していた様はそれはそれでおもしろかったが。

演奏はと言うと、チェロのチャンの方が良かったわね。ラクリンはその影響もあって若干音が不安定気味。おれらの席からはチェロが正面に鳴るのでそのハンデを差し引いても、少し彼は調子が悪かったようね。オケのほうは相変わらず素晴らしい。満点ですね。

休憩後、2番。
初っ端からテンポが速い。今日がツアー最終日だからか、もう全員気合入る入る。第一楽章はブラームスの田園と呼ばれているどこか伸びやかな楽章であるが、こりゃ亜熱帯の田園だわ。
第二楽章は打って変わって結構陰なアダージョ。第三楽章はどこかチャイコの4番の同楽章に似た、テンポの良い感じ。で、白眉ものはフィナーレでしたね。速い速い。弦なんか火が噴くんじゃないか、と思うほどの力強さ。管は特にフルートがパワー炸裂。もちろん金管は大爆演。マゼールのマゼールらしいいやらしい箇所はそれほどなかったけど、再現部の歌い方は尋常ではないくらいのどろどろさ。弦5部はうねりまくり、そのままコーダに突入。ぐっとテンポを落としてからは巻きに巻き、フィナーレの頂点に至ってはその勝利感からか、金管に指示しながらガッツポーズにも取れる指揮ぶりでしてただただ圧倒。ブラーーヴォを言わせてくれないほどでした。

文字通りの大満足で、やっぱ、バイエルンは巧いっすよ。この速さをしかもノーミスで。6月にオンエアーがあるそうなので、ヤツには必ずDATに撮り、おれ用にCD化するようにと言い渡す。いやはや、オケを聴くにはステージに近いところに限るわ、と再認識です。

アンコールは、横浜と同じ、ブラームス/ハンガリー舞曲5番と1番。今日のほうが速かったような気がするし、最終音の伸ばしも長かったかな。
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一番どりに寄る。焼き鳥は一本も頼まないで、筍あぶり焼き、きびなごのてんぷらなど季節のお料理で通す。周りは出来上がっているグループでこちらも早くそうならないと耐えられないくらいのうるささ。右側は女8人のグループだった。静かにおし!
Penguinでほっと一息入れて、いきおいでマロードにて、よしひろとおれで3時まで宴会。明日は9時半に出社しなきゃいけないって言うのに、元気なおれ。
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おげんきそうですねー。とくにアタマが(^^) my cartに書いておられたコートの品々、俺もNumber5以外は全部みました。買ったり借りたり。「注目の彼」くん、なかなかの成長ぶりっすよねー。俺は双子の慣れっぷりもけっこう好きで、どう見ても「お前ら家で2人でヤッてるだろ」って感じがするのがいいっす。サムライボーイでデカ尻自慢の彼は、俺が行ってるジムに来てるような気がします。カラダ見たことないけど~  で、しつもん。「どっちへ送る?」のまま送っちゃうと、どこに届いちゃうor届かなくなっちゃうんですか?
な、な、長い!3回に分けて送られてきました。コートの双子はどうなんすかね、お兄ちゃんの方はあんた、そうよね©な気がするんだけど。サムライボーイ君の第二弾はご覧になりまして?
で、本題ですが、その場合は二人に送信されます、はい。
2003.4.10 17:09記
4月5日(土)Vol.146
移籍話が現実味を帯びてきました。システムを専門にできる本社部署へ。でもこちらでの引継ぎの関係で7月くらいになりそう。本社勤めは嬉しいけど、10時前には出社しないといけないのかなあ。やだなあ。

昨日は会社は午後半休にして、おジムに行ってから元同僚の結婚おめでとう内輪飲み会。8時からだったので、7時前から神田のCafe di Espressoでチャイティー飲んで、ブラ1なぞを聴いていたらヤツから携帯メールが。
家のカギを家に忘れてきてしまっただ。けいすけの合鍵が欲しいだ
あら。え?てことはカギかけないで出てきちゃったってこと?オートロックだからエントランスに入れないってわけね。
飲み会が終わるまで時間潰して待っているといってたけど、早くても10時半よ。今からここにすぐ来れば渡せるってものよ、と返信したら、20分後にへこへこやってきた。
きけば、玄関開けたら掃除のおばさんがいて、挨拶しているうちにエレベータが来ちゃって慌てて乗って来ちゃったそうな。家のカギかけずに。あわてんぼさん、ちゅう。

合鍵渡して、ここでお別れしておれは飲み会場、神田びすばんけへ。飲み放題でしこたまのんで10時半解散。雨が降ってきたので直帰宅しました。
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今日は午後からお出かけ。横浜です。演奏会です。
雨が激しい中、演奏会前に中華街にて軽く飯を食いましょう、との提案の元、関内から歩いて中華街。石川町のほうが断然近かったのに、何を思ったか、中華街は、元町って駅の近くにあると思い込み、京浜東北線内にそんな駅はなかったので、関内で降りちゃった。暴風雨っぽいので飛ばされそうになりながらてくてくと。
ヤツがWebから見つけて行ってみたいと言っていたのは、山東という店。地図も持っていなく困ったので、警察署に行って訊きました。親切な刑事さんに教えてもらったけど、行ってみたらないの。山東。花屋に訊いたら移転したと言うので、またまた歩いてうろうろ。結局、聘珍樓のわき道にあって、警察署とは目と鼻の先。あらあらです。

中国家庭料理をうたってて、中華街のコックさんたちがお店を上がってから来るお店らしい。うまいとの評判。でも、3時半だったので客は誰もおらず、厨房もホールもみんな競馬に夢中。全員中国人だから無理もない。
エビソバ、ショウロンポウ、アサリとしょうがのスープ、茹で鶏の油仕立て、ビール1本で4,000円。どれも美味かったです。茹で鶏がぜんぜん油っぽくなくヒットです。
演奏会前なのであんまり酔うわけにいかず、ほどほどにしてみなとみらいホールへ。彼らの競馬は勝ったかどうか分からないそうです。にしては盛り上がりすぎです。

ブラームス生誕170周年フェスティバル
ロリン・マゼール指揮
バイエルン放送交響楽団《ブラームス・チクルス》

2003年4月5日(土)横浜みなとみらいホール(横浜)
ピアノ●イエフィム・ブロンフマン

ブラームス/ピアノ協奏曲第1番ニ短調
ブラームス/交響曲第1番ハ短調
今日の席は2階C5列4番。ここの2階正面ブロックは最前列からもう3階席の屋根がかぶっている。音的にあまり期待できないわ。座ってみたらステージも遠いし。割とちっちゃいホールだからもう少し近いかと思っていたけど。

まずピーコン。首を動かさなくても視界にオケが見渡せてしまうくらい小編成。音像が遠い。知らない曲だったら寝ちゃうかも。
ブロンフマンのテクニックも解釈もなかなかよろしい。秀逸は第二楽章で、作曲者自身が「クララの肖像」と述べた(プログラムより)ように愛に満ちたピアニッシモの表現はこちらが狂おしいほど。
アンコールは、プロコフィエフの戦争ソナタフィナーレ。すご。

みなとみらいホールはついに喫煙所をホール外に追いやってしまいました。館内禁煙。寒い中、エントランス外にてニ服しただけで休憩終了。

さすがにシンフォニーになると編成も大きくなって、ステージとの距離感は少しは縮まった感あり。こちらも第二楽章が秀でていて、後半部のヴァイオリンソロはコンチェルトと聴き間違えてしまうわ。ホルンとの掛け合いもバッチリだしいうことなしです。
大円団でフィナーレを迎え、会場はブラボーの大喝采だけど、おれはなんだかあまり感動しなかったの。マゼールの棒は遠くから見ててもきめ細かいし、打点もはっきりしているし、オケも阿吽の呼吸のごとくそれに応えるし、フレーズの受け渡しなんかも気味悪いくらいしっかりしてる。それぞれの音符の長さに曖昧さがなくて、奏者のレベルも高い。なのになぜ?
マゼール指揮のブラ1をCDで予習していないのでなんともいえないけど、彼の解釈は理路整然なのか。彼得意のいやらしい箇所はいくつか出てきたけど、極めて素直。ヤツが10年前に聴いたときよりテンポが速くなってきているところにあるのか。巨匠と言われ始めるとテンポがやたら遅くなりがちなのに、さーーーっと行ってしまった。
でも、じゃあ、ブラ1はミュンシュのように、爆演が定番なのかというとそうでもないのかもしれない。だって、予習CDのベームはそうじゃないし、でも何かくるものがある。
もしかしたらおれはブラームスの交響曲は好きでないのかも。以前4番を聴いたときも格別感動はしなかったし。マーラーばりの紆余曲折どろどろ、でもロマンティックれろれろなのが好きなのかもしれない。でもさー、DVDでみるクライバーの2番なんか素敵なんだよなーー。
ホールのせい?席のせい?天気のせい?横浜に来て疲れた?いずれにしても、8日には2番をサントリーのお気に入り、RBで聴くからそれを待ちましょう。
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寒いのでまっすぐ東京へ。小腹が空いたので、新宿マイシティB2フードコートでタイ焼きそばを食す。10時近かったので、組合員の姿もちらほら。
今日はPenguinに寄った後は、ヤツのVAIO設定作業のためヤツんち泊なので、スウェットとトレーナーを306で買ってお帰りでした。
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>長かったですな、とはジークフリートの事ですよ。HARUと二人で居るんだからすぐ分かったわ(新国にて)。
ふむ。シークフリートを観にいらしていたんですね。どなただろー。あの日は誰からもご挨拶はなかったはず。HARUのご友人なんですね?
2003.4.7 14:12記
4月1日(火)Vol.145
坊主っていうからツルツルにしたのかと思ったら、実際はいい感じになってましたね。
おや、見ましたね?Penguinででしょうか、ACEで?それとも街中で?
7ミリ程度ですのであんなもんです。でもよかったです、眉を剃られてつるつるだったら、怖い人になってしまってどこにも出かけられませんわよ。

長かったですな、けいすけ君の顔をようやく拝見しました。
あれ?こちらも。どこでだろーー、結構見られてんのね。にしても「君」ってつけるところから判断して、まだおれは面識がない?だれーー?
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今日はジークフリートを観に行ってきました。レビューはきっとヤツが書いてくれるでしょう。頼んますよ!!
2003.4.2 16:25記
3月31日(月)Vol.144
あら、知らない間に一週間過ぎていた。

ま、これといって変わったことはなくて、金曜日にまた30代でないとでフィーバーしちゃったってことくらいでしょうか。10時半くらいに入って、アバ子とズレ子のショーが始まるまでは、
センスない~~~
って感じのDJプレイで、ちともやもやしていたんだけど、ショー後の選曲はおれを確実に殺してくれました。今回は80年代特集だったけど、その時間は90年代の、いわゆる、ラヂオシティ全盛時の歌もの特集でして、久しぶりに会った、たいすけときゃあきゃあ言いながら大汗かいて踊り狂ってたわけ。
少しアーミー風にまとめてた(でも全部UNIQLO)お衣装も汗ぐっちょりで、ドッグタグはTシャツから飛び出しちゃうし、エルメスのチョーカーと革バンドは色変わっちゃうくらい。結局、4時まで踊ってました。おかげでわき腹が痛いのよ。

あ、まだあった。翌土曜は、広島のイケメン、Yっしーとヤツと三人で飲み。新宿贔屓屋は二回目だけど、だめね、ここは。
PenguinZIPと渡って、その日はおれは久しぶりにヤツんちに泊まって、新しいセミダブルベッドでまじですやすや眠らせていただきました。

昨日は日中が会社でお仕事のヤツと時間調整して、夕方からお買い物。→にもあるように、喉が痛いだの風邪気味だのと体調不良を訴えていたけど、スタバでサンドイッチを食べたら元気になって、なんだ、腹へってただけ?みたいな。その後、ヨドバシでヤツはVAIOを買いました。設定のお手伝いがおれを待ってました。
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私は坊主にはいたしません。
でも、もうすぐ。。。。。

普段着でおすすめの通販サイト知ってませんか?参考にできればと。
普段着でですかあ。うーむ。通販で服って買わないから分かりませんわ。下着ならあそことあそこなんだけどね。

坊主のご尊顔は公開されないんですか?1ファンより
実は1時間だけ公開していたんです。でも眉毛があれなのでやめちゃいました。次に刈ったときにはもしかしたら出すかも。
2003.4.1 13:22記
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